面白い人に会いにいく

🌱😌出会いと、友達は宝である。

👍だから、1つ1つ大切にしている。
がしかし、良くない意味で心が騒ぐ 人とは、
距離を取るようにしている。

😭エネルギーの感覚が合わないと感じる時、
一緒にいてもお互いに幸せになれないのだ。

いつでも、誰とでも良い関係を!とは、
エゴだと思う。
自分をも、相手をも大切にさしたいから、離れる
ことも大切な事だと思う。

🌸心が騒ぐ人とは、自分の一部でもある。
しかしながら、どうしても認めたくない部分だって
ある。
そんな時は、少し距離を置いて、そしてまた、
向き合えば良い。

苦しくならない程度に、人間関係を楽しむ。
それは学びであり、幸せな時間なんだと思う。

🌸初対面で人と会う時に、セミナーや体験会を
していると、自分は楽しませているのか?どう
思われているのか?と頭をよぎる事がある。
これは、講座を作る上で必要な事でもあるが、
こればかりが先行しないようにしている。

🤔自分がどう思われているかを気にしてしまうと、
思い切って表現出来なくなってしまうからだ。

自分を生きる!

🌈わがままにならない程度に、自分を表現して
こそ、お互い良い関係でいられるのではないだろう
か?
そしてそんな自分を面白がってくれる人に、会い
にいく。
そういう仲間とのじかんを大切にしている。
紙飛行機を作って飛ばし合う仲間

女子会 ママ友 美味しいひととき☆

こんにちは空架です。
今日は大切なママ友とランチをして来ました。
ここのパスタは、本当に美味しいの!
今日は、タコとミョウガの和風パスタを注文
してきました!(o^^o)
皆さんは、ママ友ってどんなイメージですか?
仲良く出来ていますか?
😄ママ友って 大変ってイメージがあるけれど、
いつの世代も人間関係は大変なんじゃないかなって
思う。
幼稚園では、幼稚園ならではの、小学生は小学生の
社会人になればそれはそれで、、。
もしかしたら家族だって。
そう考えたら、大変はどこにでも転がっているんで
すね。
だから、
🌸どんな相手にも愛を持って会話する。
を心がけたいと思っているのだけど、一方的にガツン
と言葉を投げられて 凹むこともあります。
だから、願わくば 言葉は、手渡すものって
みんなが思ってくれたら なぁと思うのだけど。ね。

自分だっていつどこで、誰を傷つけているかわからない
きっとそういう場面があるのだと。
🌸知らされているのだろう。

私は大切な友達には、きちんと思いを伝えたいと
思う。
例えば、それは違うんじゃ??って言うとき。
自分の気持ちがモヤモヤしたままで、友達でいるのは
相手にも失礼だと思うし、陰で悪く言うことはしたく
ない。
だから、もう友達が終わるかもしれないって
覚悟して、愛を持って伝える。
誰とでも仲良くしたい、良く思われたいって言うの
は、エゴ.( 利己主義的な考え)だと思うのです。

😭大人になって、子どものように これをするのは、
本当に体力が必要なんだけど。
でも、きっと大丈夫!
諦めたくない。
その先には、もっと仲良くなれるから!
って思って行動する。
そうするとね、本当の友達だけが残っていくの。
🌸そして、大切な友達は、自分のことを思って
意見してくれるのだ。有り難い🌱

今日のランチはそんないろいろな思いを共有した
ママ友と 。
壁を乗り越えてみたら、青春時代に時を超えて
戻ったみたい。久しぶりの長電話も良い思い出に。
大人になって こういう関係を築けるのは、本当に
少ないと思うけれど。
だからこそ 貴重なもの。

今の子どもたちに思う。
🌈子どもの頃、友達と思い切り関わって遊ぶこと。
嫌な思いや、悲しい思いや、謝ったり、怒ったり!
そういう体験が 大人になってからの人間関係の
ベースになるんだと思うから、どんな友達も大切に
関わって行って欲しいなぁと思います。

カブト虫の幼虫が成虫になったー!6月!

こんにちは空架です。(^^)
🌿今日は、カブト虫の幼虫が成虫になったお話です。
我が家の10歳息子は、昨年の夏に、どうしても
カブト虫を捕まえたくて、毎朝毎夕 森へ探しに
行っていました。🍄🍄🍄🍄
😣なかなか見つけられず、諦めかけたある日
探していると、カブトメスがいたぞーと、おじさんに
頂いて帰って来ました。🤠
メスは爪?が痛くて、半分泣きべそで持ち帰って
来ました。😭
さっそく、図書館の本で、カブト虫を研究!
お家づくり、仕掛け、エサや 土を 調べて。
😆なんとか、始まったカブト虫との生活。

だけど、本当は、触るのも怖いんだって。
だけど、カブト虫のカッコ良さが好きで、育てたい
のだとか。🙂

カブト虫は、ひと夏で死んでしまうことを知ると
家族を作ってあげたい!と、またまた、オス探しに
出かけて行く夏休み。😁☀️
😅オスは木に見つけのだけど、高くて捕まえられず、
ハチヤ他の虫が怖くて、諦めて帰って来たという😅
夏休み最後の日に、悩んだあげく、なけなしの
💸お小遣いを使って、オスを購入して来たのでした。
そんな風にして、家族になったカブト虫カップルは、
秋の始めに死んでしまいました。🌱

悲しみをこらえて、埋めてあげていました。🌛
しばらくすると、カブト虫の卵らしきが、チラホラ。
あれあれ、丸くて白ものが、、30粒ほど。🌝
これは、卵かな?と大切にしていたら、すぐに、
🍀小さな幼虫になって動きまわってくれました。
お父さんに美味しい栄養いっぱいの土を 買ってもらい
ふるいでフンを取って、幼虫も大きくなると
怖いので。、、おっかなびっくり🕸🕷、、そぉっとそぉっと
お世話するのでした。🐣
そうして、なかなかサナギにならない元気な幼虫は、
冬を過ぎてもまだ、食べる食べる?
本ではとっくに冬眠なのにね。🧞‍♂️

🙀大丈夫かなと心配した4月。もう4月ですよー!
やっとサナギになったのです。🤟🏾
だけど、土の上でコロンとサナギに!!😴
お家を作ったものと、作らない子が!😪
慌てて、即席シェルターをペパーしんで作成しました。
早くしないと、感染したり病気になってしまうんだそ
うな。
サナギの間は、2ヶ月くらいでした。🧐
カビから守って 様子を見守っていましたよ。
そんなある6月の日 !🤩
あれ?サナギの色が変だね。
黄土色から焦げ茶色に〜!
と思って次にみると、「わぁ〜服を脱いじゃたみたい」
サナギの殻のつの破片を宝もののように、大事に
していました。
そうして、ついに!3日後くらい。🌈
動き出しました〜〜!さっそく 土のお家を即席!🏠
まだ、6月だからカブト虫用品出てないかなー。
と、慌てる我が家です。
「カブト虫の子は、お母さんとお父さんに会え
ないんだね。」ポツンと呟く息子に。
「でも、君がいるよ。」と思う母でした。

まるで我が子の出産みたいに。
ベビーグッズを探しに奮闘しています。
メス雄2匹 孵化しました〜!わーい(o^^o)

カブト虫が成虫になった!

はじめの一歩 子育て不安

😵子どもが産まれて、それまでの生活が大きく変わって
いくと、不安も出てきますよね。
私も始めて、赤ちゃんを抱っこする時、保育士
一年生の時は、おっかなびっくりでした。😆
🤔自分のじかんが無くなる
家事に追われる
夜泣きや、発達が心配だったり、
身体が疲れやすく、体力も減る
どんな風に 子どもと接して良いがわからない
道で赤ちゃんが泣いてしまったら、、
トイレトレーニングはいつから?
ごはんはちゃんと作らないと
何時に寝かせば良い?

🤗わからない事だらけですよね。
でも大丈夫!
社会には、サポート体制が沢山あるので、
少しづつ、親になって行けば良いのです。(^^)

先ずは、赤ちゃんが無事に産まれてくれて、
今ここに成長していることを その軌跡!を
喜びたいですね。

😵少しづつ、忙しさが加速してゆくと、本来の
大切なことを見失ってしまうのです。
いつでも、深呼吸して、可愛い〜〜なぁーって
今を楽しんで、お互いに育って行けたらと思います。

それでも子どもたちは、まだまだサポートが必要
です。🌿
このサポートは、赤ちゃんや子どもの成長とともに
変わってゆくのだけど、発達を捉えてサポート
すると上手く行きますよ。

😁たとえば、トイレトレーニング!
周りの子が取れたってきくと、焦ってしまいますよね。
でもママの焦りは禁物!
はずそうと頑張れば、がんばるほど、取れない。
不思議ですよね。
いつでもいーよっ!て気持ちで、おおらかに構えて
2歳の終わりから3歳くらいの頃、尿意を自分で
感じるアクションが見れた頃に、働きかけると、
すんなり外れてしまうのです。

それから、時々 道端で 「 早くしなさい!もう帰る
わよ!言うこと聞きなさい」なんて、2歳くらいの
子に怒鳴ったりする姿を見たりするのだけど、、。
2歳は、イヤイヤ期〜〜!
自分を試してみたい、好奇心のいっぱいな時期なん
です。
やだー!というのは、自分の思いがあるんだ!って
主張してるのです。
まだまだ、気持ちを切り替えて自分で出来る時期で
はないのだけど、「自分でやってみる!」気持ちが
いっぱい!
前向きで可愛い時期ですよね。
イヤイヤ期に入ったら、その成長の過程を喜こんで、
見守ってやらせてあげたり、反対言葉で動いて
もらったり!
ママも楽しんでしまえば、良いのですね。(^^)

👍そして、お絵描きにも成長過程があるので、
周りの子と比べて、焦って絵の描き方を教えたり
せずに、一緒にお絵描きを楽しむことが大切なん
ですよ。心とともに、どんどん描けるように
なるのです!
不安や心配は、ぐるぐるで〜〜楽しみながら、
解決して行きましょう!

小さなうたがい

こんにちは 空架です。
今日は 金子 みすづ 詩をご紹介します。

小さなうたがい

あたしひとりが しかられた。
女のくせにって しかられた。

兄さんばっかし ほんの子で、
あたしはどっかの 親なし子。

ほんのおうちは どこか知ら。

🍄ぐるぐるで子どもたちと 向き合うじかん。
私は 子どもに還ります。🌿
この詩を読むと、いつの自分だったか、
誰かと比較されて 気づついた自分が反応します。

何とはなく 兄弟同士の競争をさせてしまっていたかもって。
それぞれに、良いところがあるのにね。
あらばっかり、目についてしまうんですよね。

😣私は大人になり、今、母ですが 兄弟どちらも
宝だと思います。
母は、もっと良くなって欲しい!⭐️
応援や励ましのつもりで、もっともっとって 思って
かけてしまう一言。
子どもは、十分やっているのかもしれないのに。

🍀この詩を読むと ハッとします。
大切な何かを忘れていたのではと。

大切だよ。子どもだもの。宝だよ。あたりまえ。
でも、子どもは、少しうたがってしまうのです。
本当に??

子どもと対話する大切な関わり方
ぐるぐるで そっとお話 しますね。(^^)

失敗や目標に向かう過程が宝物!

🤢上位の成績をとらなければ!良い結果を出す!
確かに、良い結果が伴うと、それは喜びであり、
自信に繋がります。
🤕でもこれが当たり前になって、こればかりを
求めてしまうと、出来なかった時の挫折が
大きく、自分をダメだと思う気持ちが生まれ
ます。
常に劣等感が消えない、満足が得られない子
を育ててしまいます。😨
常にトップでいることは、プレッシャーに
なってしまうかもしれませんね。

🤔それに、一番でいることが、本当に良い事なの
でしょうか??

😉私は失敗しても、前へ向かう過程にこそ、
大きな学びがあるのではないかと思うのです。
失敗しても挑戦出来るということは、
それだけ、自分を信じて、していることが
好きなんだと思うのです。😘

する事が喜びだから、結果が全てではなく、
次へ次へとさらに挑戦出来るのだと思います。

子どもたちと、作品作りをしていると、自分の
思う形に出来ないと、壊したり、辞めてしまう
場面に出会います。😈
まさに結果を出そうとしてしまうのかもしれ
ないですね。
作品作りで気付いたことは、🧐
創作は自分の思うようにいかないから面白いの
です。
ハプニングを取り入れて、自分が楽しむ
過程が、🤨葛藤が作品となり、自分でも
予想しなかった作品との出会いが🤩
感動に繋がるのだと感じます。

この前向きに挑戦する心が育った子は、
きっと何をしても自分の夢へ進み
いつのまにか ゴールへ到達していることに
気づくのだと思います。
子どもたちが、前へ前へと向かえるよう
失敗を成功への入り口だと 捉えられる
アートの場で、思い切り表現出来るように、
結果を求めすぎない場を大切にしたいと
思います。🍄
そして、保護者の方々と模索し、素敵な
言葉がけを共有できたら嬉しいです。

子ども脳力を上手に引き出す!

こんにちは、空架です。
今日は子どもの能力を上手に引き出す方法
について考えてみたいと思います。
さて、皆さんは自分が好きですか??
何パーセント好きでしょうか?

自分の長所も短所も 含めて 今の自分が
まるごと好きになれたら良いですよね。

自分を好きでいられると、頑張る力が
生まれるんと思うのです。
だから、私は、自分の短所も個性として、
大切にしようと思っています。
100%めざして!😁
(短所のおかげで、やらかしてしまうこと、
や、疲れてしまうこともありますが、)
すべてふっくるめて、自分を大切にしたい
と思うのです。
なぜそんな風に思うのか。
頑張ってたとえダメだったとしても、😵
この次頑張ろう!って前に向けるのは、
自分を信じて好きでいる
からだと思いませんか?💪

人生って 配られたカードで生きるしかない
ですよね。🙂
どんなに不満な箇所があっても、
どうにか生きて行くしかない!
それなら、ありのままを受け入れて
自分を好きになれば、まわりの人も受け
入れられて、好きになって、
やがて大きな愛へ。それが人間の成長
なのかなぁと思うのです。

🧚‍♂️いま、ここに生きている事って、本当に
特別なこと、奇跡なんですよね。

ついつい、忘れてしまうけれど、、
私もあなたも 子どもたちも!
かけがえのない宝物って気付いたら、
🤢出来ないからダメなことなんてちっぽけに
見えてきませんか?
🤗あなたが大切な奇跡なんだって、
大きな視点でみれば、おおらかに
自信と自尊心を育てていけるのでは
ないかなと思うのです。

ARTで、共同体感覚をつける!

🤠共同体感覚とは、人間は一人では生きていけない
から、皆が協力しあっていい関係を作ろう という
精神科医 アルフレッド アドラー氏の考え方です。

共同体感覚を育てるには、自分を信頼出来ること
が基礎になります。🌸
自己信頼 肯定感 にあたるものですね。
「ぼくは大丈夫!」「私は大丈夫!」と胸を張って
生きているでしょうか?

🤔子どもたちと接していると、
ちょっと難しいことや、出来ないこと、
嫌なことがあると、すぐに諦めて
しまったり、やる気を失ってしまう
場面が多いなぁと感じます。
例えば作品作りにおいて、
「こんな風に作ります」と、出来たものを見せると、
どうやって出来ているのか?
何を使って接着しているのか??
想像して形にすることが難しいのです。

🙀日常においても、壊れてしまった玩具、
どうやったら直せるのか?
壊れてしまったら使わない。
このようなさみしい、場面が多いなぁと感じます。
皆さんはいかがでしょうか?

🍀私はこのような感覚は、
少し怖いなぁと感じています。
なぜなら、もし、自分のこれまで出来ていたことが
出来なくなったり、壁にぶつかった時に、
感じて、考えて行動することが
出来なくなってしまうのでは?と思うのです。

🍀日常の些細な事かもしれないけれど、
今後 子どもたちにとって
大切な感覚ではないでしょうか?

😊この自己信頼を育てるために、
子どもたちへの言葉作品作りを通して、
考えたり、工夫したり、想像して
完成させることを大切にしています。
親子で励まし合いながら、
力を合わせて制作するこの過程は、
子どもたちにとって 今後の大きな力になると信じ
ています。
🌈自分で作るという体験を通して、
身の回りの物事を大切に出来るようになり、
自分を信じる力が育って、
他者への信頼へと共同体感覚へと
繋がるのだと思います。

会話から生まれる回文と信頼

こんにちは。空架です。
今日は、子どもとの何気ない日常会話の中に
宝が沢山あると言う気づきです。

親子で回文を考えてみる!宿題にまつわる
夕飯時の日常会話より。

回文とは、「まさかさ、文全部、さかさま! 」
のような上から読んでも下から読んでも同じ文になる
画期的な文のこと。

👦「トマト、しんぶんし、ミミ 、」
🙎🏻‍♀️「うーん そうなんだけどもうすこし
長い文にしたい。」
👦「ねこのこね」
🙎🏻‍♀️「あーそんな感じ!」
👦 「イカスイカ、かようかよう、、
いるかいるか、ぶどうひとつぶどう
わにがわになる」
🙎🏻‍♀️ 「どんどん出るね、でも、ダジャレになってる。」
👦「め 、 て、 」
🙎🏻‍♀️「みじかーい!」
👦 「 ひひひ」
🙎🏻‍♀️「笑ってもだめ。」
👦「 ままがわがまま」
🙎🏻‍♀️「 はっ うまい!」
🙎🏻‍♀️「 わたしまけましたわ!」
🙎🏻‍♀️「なんか、コントみたいに
なってきてない?」

👦「くさばなはさく 」
🙎🏻‍♀️「 あぁ いいね!綺麗!」
👦「いろしろい」
🙎🏻‍♀️ 「うんうん」
👦「 よくきくよ」
🙎🏻‍♀️ 「 うんうん」
👦「よわいわよ」
🙎🏻‍♀️「 なんかちょっと、、病気っぽい。」
👦「 スマートなトーマス」
🙎🏻‍♀️「 痩せた?やっぱり病気?」
👦「よるせみみせるよ」
🙎🏻‍♀️「やめてー! 」
👦「カブもサナギだ」
🙎🏻‍♀️「 それ我が家のカブト虫ね!」
(最近サナギになりました。)
👦「やせましたいかがいたしませや」
🙎🏻‍♀️「どっちサナギ?回文 ??おしいかんじ。」
👦 「 かなしいかな」
🙎🏻‍♀️「 うーん おしいかな。」
👦「おなかすいたかな」
🙎🏻‍♀️「うーん おしいかな。」
👦 「 ほんとうにすいた」
🙎🏻‍♀️「あらごめんなさい。もう出来るよ」
👦「イカたべたかい?」
🙎🏻‍♀️「あっ 出来たね!回文」
👦 「くさってもたい」
🙎🏻‍♀️「それ、 ことわざ!」
👦「 おなかすいたー」
👦「 あれ食えよエクレア」
🙎🏻‍♀️「言葉がちょっとね〜だけどエクレアうまい!」
👦「うまがうまい」
🙎🏻‍♀️「 馬刺し!」
👦「たぶんすぶた」
🙎🏻‍♀️「えっ?ん、違うけど、なんか出来そう!
夕飯出来たよ!」
👦「てっかどんこんどかって」
🙎🏻‍♀️「 出来てる!」
👦「たぶんぶた」
🙎🏻‍♀️「マグロだよ!どっち夕飯?回文!」
🙎🏻‍♀️「 そう、そう! 豚肉! 焼肉で良い?? 」
👦 「かなしい品か。」
🙎🏻‍♀️「かなしいってやめてー!」

夕飯時の紛らわしい会話から面白い
回文が生まれ、子どものやっていることに
興味を持ってみることで、深い信頼関係へと
繋がるのではないかと思うのです。